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2013年
フォトグラファーのための一眼レフ動画セミナー
『EOS-1D Cの特長と4K動画の切り出しの可能性』キヤノンマーケティングジャパン株式会社
終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

4K動画記録カメラ キヤノンEOS-1D Cの世界
35mmフルサイズ(約36.0×24.0mm)、有効約1,810万画素の大型単板CMOSセンサーを搭載し、より美しいボケ味を実現した4K動画も撮影でき、現状のEOSシステムを使用できるデジタル一眼レフカメラ キヤノンEOS-1D C。4KはAPS-Hサイズ相当をドット・バイ・ドットで記録します。フルHD記録時は、スーパー35mmクロップも選択可能。また、常用ISO25600(感度拡張時、最高ISO204800)相当の高感度を実現し、暗所でも効率的に撮影が可能です。
写真家が仕事で動画を頼まれる場合、現状では基本的にスチー ルとムービーを分けて撮影しています。しかしながら時間制約のある中、両方の撮影は現実的にかなり厳しいものがあります。動画で撮影して後から静止画像を取り出せたら余裕が出来るのにと考えたことは有りませんか?そのような場合EOS-1D Cなら動画で撮影したデータから約800万画素相当の静止画像が取り出せます。画期的な4K動画記録が可能なEOS-1D Cの世界を覗いてみてください。


EOS-1D C基本性能

  • 4K動画対応。(Motion JPEG/24p/8bit)
  • HDMIによる同時出力やCanon Logガンマなど映像制作のプロのワークフローに対応。(4K動画の外部出力はできません)
  • 4K動画をカメラ内のCFカードに記録。(UDMA7 100MB/秒 以上)
  • 35mmフルサイズ、約18メガCMOSセンサー搭載。
  • フルサイズならではの美しいボケ味、高感度撮影を実現。
  • 一眼レフタイプの小型設計で優れた機動性を発揮。
  • EFシネマレンズやEFレンズなど60種類を超える多彩なレンズが使用可能。


日時    :2013年5月18日 (土) 13時30分受付開始
14:00 〜 14:30:EOS-1D C技術紹介
講師:キヤノン株式会社 主席研究員 久間賢治氏

14:30 〜 15:30:EOS-1D Cインプレッション
講師:APA正会員 永嶋勝美氏、福原 毅氏

15:45 〜 16:30:タッチ&トライ

場所    :APA本部 会議室

展示内容:EOS-1D C / EOS-1D X / EOS 5D MarkV / PIXUS Proシリーズ

参加費 無料
会場 APA本部(地図
東京メトロ南北線 / 都営地下鉄三田線 白金台駅 徒歩2分
JR山手線 目黒駅 徒歩9分
参加お申込み 下記アドレスまで、件名を 「5/18申込」として
氏名、電話番号、所属を明記の上、お申込みください。
seminar@apa-japan.com
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